温泉卓球場
アイマスで作るグルーヴです。
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2009年上半期ニコマス20選
前回同様、ちょっと早いけどロールモデルとして俺の20選を晒します。
だいたいこんな感じで書いていただければ。

レギュレーションはコチラ

↓超長いので収納
 
投稿日順になっとります



2008年1月デビューP合作

「楽しい」ということを体現した傑作。
参加各人のクオリティの高さ、発想の面白さはもちろんのこと、曲者揃いの0801Pの持ち味を存分に発揮したトリッキーな構成にはただただ唸った。
「アイデア」とはこうも人を驚かせ、楽しませる物なのだ。



ツチノコP

テーマとしてはもう王道とも言える「ゆきまこ」だ。
でも、作り手によってこうも違う顔を見せてくれるのかと。
技術やエフェクトが一人歩きをしない、作品を通しての統一感。
「その演出がそこにある」という説得力。
こんな作品が作りたい。



しょじょんP

美しくて、空気感があって、浮遊感があって、でもニコマスにおいてこの作品は明らかに異質で。
この言葉で片付けるのは自分の語彙の無さを晒すようで恥ずかしいけど、それしか思いつかない。
ハイセンス。



versusP

デビュー当時から一風変わった面白いセンスを見せ付けてきたversusP。
本作では、アイマスのアクセサリーの中でも明らかに異質な蝶の羽を全編に渡りフィーチャー。
持ち味とも言える独特なレイアウトと色使い、そして大胆なマッシュアップで視聴者を釘付けにする。
versusP大ブレイクを決定付けた傑作。


私的2009年上半期MVN(Most Valuable Nicom@s)

七夕P

3分3秒。
動画を最初から再生して、目を逸らさず見て、あの瞬間に訪れるカタルシス。
腕を突き上げ、声を上げ、涙したあの一瞬。
それがすべて。
まがりなりにも美希派のPとして、アイマス×ロックンロールを愛するものとして、この作品は外せない。



柏城P

柏城Pの絵は面白い。
同じ人が描いてるのに、別の作品ではまったく違った空気を持った絵だったりする。
失礼を承知で言うけど、決して「上手い」絵だとは思わない。
でもそういうことじゃないんだ。
作品から、絵から、線一本から、柏城Pの意思が溢れ出している。
アイマス紙芝居界のスピードスター終了のお知らせが俺の元に届くのは、まだまだ先になりそうだ。



卓球P

ぶっちゃけたハナシ
「ニコマスで一番好きな作品を作ってるPは誰ですか?」
なんて聞かれたら、たぶん「自分です」って答えると思う。
だって、考えてみれば当たり前だよね、自分が見たいもの、作りたいものを作ってるわけだから。
これは「あずささん主演のグレイプバインのPV」という作品。
自分が影響を受けたものを自分なりに昇華して作り上げた渾身の一作。
何も恥じることなく、自信満々で20選に入れてみましたよ。



自動販売機の中の人氏

カクテルSPに召喚されたSPなゲストは、SPな作品を俺たちに届けてくれた。
内へ内へ向かう作品は、やっぱり見応えがあって心に残る。
大好きな作品だって山ほどある。
でも決してそれだけじゃないよね、ニコマスってさ。
だってもともと、多かれ少なかれ「楽しい」からこそ動画を見てるし作ってるしさ。
だったらその「楽しい」を突き詰めるのは、やっぱりそれはそれで正しいと思うわけさ。
楽しいは正義!
これ、間違いじゃないよ。



えびP

如月千早はアイドルマスターにおけるアイドルの中で、おそらく最も重いものを背負っている娘だ。
そんな彼女が、その瞳に意志を宿らせ、荒廃した世界に立っている。
どこまでも力強く、美しく。
彼女はそこで生きている。
さあ、あなたはどうだ?



まんまP

怪物作品。
凄惨な描写があるため人を選ぶことはあるだろうが、この作品が今期のニコマスにおいて最も優れたエンターテイメントのひとつであることに疑いの余地はない。



orgoneP

「終わらねぇし、終わらせねぇよ!」
今でもアイマスを、ニコマスを愛する全ての人が聞きたかった言葉。
orgonePは、俺たちに魔法をかけた。
歩みを止めない、前へ進む、無敵の魔法だ。



シラカワP

今を生きる自分、その自分を創ってきたのはかつての自分と、周りにいてくれたみんなだ。
たとえ離れ離れになっても、それが変わることはない。
あの日の想いはなくならないし、空想は消えない。
言葉の一つ一つが、カットの一枚一枚が、響く、届く。
まごうことなきシラカワP最高傑作。



かきP

こんな動画、かきP以外の誰が作れるのだろう。
作風が似ていようがなんだろうが、全てのPはオンリーワンであると思う。
それでもやっぱり、俺にとってかきPは何物にも変えがたい、特別で、別格な、唯一無二の存在だ。
うん、それを再確認した。



R2P

全てのものは変化の可能性を持っている。
良かれ悪しかれ、それは紛れも無い事実。
たったひとつの言葉で変わってしまうものがある。
だけど、変わらないものだってある(nothing's gonna change)
わかるだろ?



カイザートP

美希派の自分にとって、これほど残酷な作品は無かった。
切り刻まれる気分だった。
だけど、最後に「まだ歌いたい」と願った。
「忘れないでね」と願った。
これが美希の本心だ。
なら、俺は忘れないし、まだ、ずっと歌わせてあげよう。



マロニエP

「BECK」っていうマンガがあるんだ、バンドをテーマにしたマンガ。
でね、そのマンガからはね、「音」が聞こえるんだ。
ボーカルのコユキって人がマイクの前に立って口を開くとね、聞こえるんだよ。
歌が。
不思議だよね、マンガなのに。
さて本作。
この作品における春香は、俺にとってコユキなんだよ。
音程がどうとか関係ないんだよ。
アイドルマスターである必要性?
あるに決まってんだよ。
あそこでマイクを持って歌うのは、春香じゃなきゃダメなんだよ。
わっかんないかなー?



カラメルP

のヮのさんはカワイイだけではなく、憎たらしく(もしくはふてぶてしく)なくてはいけない。
これが俺の持論。
今期、自分の中ののヮのさん像を最も近い形で表現してくれたのは、この作品とンモーPだった。
こちらに向かってくるのヮのさんのムカつくことムカつくことwww
そしてこの作品はただ面白いだけじゃなく、構成も秀逸だ。
最初から最後まで通して見てみな?
ループした瞬間に声を上げて唸ると思うよ。



親父の味P

前回20選のときに選んだおっぺけPへのコメントとかぶってしまうのだが、かっこいいステージを見せたいという一点に全力を注いだであろう一作。
色調補正による雰囲気作り、カットの切り方、カメラワーク。
この曲にカラフルデイズといっぱいいっぱいを組み込んで、そして魅せるというセンス。
全てが「かっこいいステージ」へ直結する。
パーフェクト!



機能美P

さっきも書いたけど、全てのPはオンリーワンであると思ってる。
だけどこの人は、やっぱりひとつふたつ抜けたところにいると思う。
魅せ方、構成、デザイン、レイアウト。
それなりに長い間ニコマス見てきたけど、こんなの今まで見たことがない。
追随するものの無い
   オンリーワン動画



ノリスケP

まあここまでいろんな作品について語ってきたわけだけど・・・
細けぇことはいいんだよ!
この動画の持つ圧倒的なまでの「熱」の前では、全ての言葉は無力だ。



そして今回初の試み、サムネ1選はコチラ!


うてにゃんP

これは卑怯!
いやだって、これはクリックするでしょ?www
動画自体もホントは20選に入れたいくらい素晴らしかったんだけど、こちらで選ばせてもらいました。
 
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wii テーブルテニス ロックスター 2009-07-02-Thu 08:07
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